2007年07月29日

搬入終了

ようやく搬入終了しました。
疲れたー。

スペースプリズムデザイナーズギャラリーにて
「THE NEXT 2007」グループ展に出展しています。
1st week 7/31〜8/5
http://spaceprism.com/prism_02.html


一山越えてまた一山。次の山に向かいます。

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2007年06月23日

横尾忠則展

横尾忠則の版画展。
もともとグラフィックデザイナーなので、版画。
ちょっと前に、画家宣言をされたし、最近はY字路のペインティングも作っていたから、そっちを期待したものの、
やっぱりグラフィックデザイナーだから、版画、なんだ、と思った。

横尾ワールド、極彩色のポスター、エログロ、
エネルギーが画面から飛び出ている感じ。
作品を読み解こうと思うけど、そんなことはどうでもいいような気がして、ただ眺めてみた。

あの手の世界観は、当時の時代も十分に映し出していると思う。
時代性が作品を生み出したのか、作品が時代とマッチしたのか。
強烈な胸を突くような感じ、少しズレていて笑わせる苦さ、
目に痛いけどどこか深遠で尊い不思議、
・・よくわからないままギャラリーを後にした。




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2007年05月21日

MAYA MAXX

むかーしラフォーレで個展を見て以来、
作風も変化しているし、見れる時に見ておくべきかと思い足を運ぶ。新しいギャラリーで天井の高い、広いスペースだった。
たしか、ラフォーレも天井が高くて広かった。
その時は段ボールにひたすら骸骨が描かれていたり、
ボクサーの姿だったり、動物の顔だったり、
殴り付けられたようなペイントと、描かれない抜きが
微妙な緊張感を生み出して訴えるものがあった。

ところで今回は。
初めて見たんだが、木彫りのジャコメッティのような作品もあったりして意外だった。
自分の目も変わってきて、あのころ分からなかったことも分かる気がする。
MAYA MAXXの絵は、昔に比べて抽象度が増していた。
前にどこかで、自分の書きたいものを書きたいように書いている、
といっていたので、そうか、なるほど、と思った。
とするなら、迷いとか、よくわかんない気持ちとか、
導かれている感じとか、そんな気持ちを想像してみたけど、
おそらく作者と見る人の間には隔たりがある。
それを埋める作業が、最近MAYAMAXXがやっている対話式ペインティングなのかなー、と思った。
とはいえ、率直な感想をいえば、抽象でもキャラクターでもなく、
具象的な何かをモチーフにした作品が面白いと思った。


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2007年03月11日

アクリルアウォードと両洋の眼

ntop_ti.gif

アクリルアウォード2006の入選作品展を見に行く。
一般の部と学生の部で分かれていて、それぞれ個性あふれる作品が並んでいた。
ACRYL AWARD 2006.jpg

左が一般の部の大賞、右が学生の部の大賞。
右は若さあふれるエネルギッシュな作品。
左は?
たぶん、画面では伝わらないんじゃないかと思う。
自分も、事前にホームページで作品を見たときは、良くわからなかった。
大きさ、質感、そして存在感。実物の作品を間近にすると、
なるほど、と分かることがたくさんある。
(逆に実物を見るより、印刷物の方が良いこともあるけど・・)

両洋の眼、展。
日本の第一線の画家の方たち。
現代アートから日本の伝統を汲む作品まで多様。
どの作品もすばらしかった。

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発見したのは、佐野ぬいさんの作品。
初めて拝見したが、とても良かった。
画像で見ても良いが、実物はもっと良い。
良い出会いとなりました。


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2007年03月07日

さくらん

さくらん極彩色絢爛展、を見る。
衝撃的だった。いろんな意味で。

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写真家が撮る映画、というのもピッタリはまってるし、
蜷川実花が花魁の映画、というのもピッタリはまってる。

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作品としての写真も見たいし、映画も見たい、というのが本音だが、
会場で流れていたビデオが何より面白かった。
内容はベルリン国際映画祭の模様を写したもの。
本人や出演者のインタビュー、映画祭の様子、写真展の様子など、丁寧に取材してあって興味深い。
あー、この人はこうやってスターダムに上がってるんだ、って思った。
作品にも、絵コンテにも、おそらく時代考証のために調べたファイリングにも、創作に対する意欲とエネルギーを感じる。スバラシイ。

だけど、あのビデオ、もうちょっと編集してもよくない?
もぎりのカット長かった。
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2007年02月28日

手塚眞

講演会に行った。
前半はご自身のこと、後半は手塚治のことを話された。
手塚治は漫画に映画的手法を導入したことや、日本のアニメの先駆者として有名。
日本の漫画やアニメは、遡ると全て手塚治に繋がっている。
手塚眞ご自身の作品も紹介され、ドキュメンタリーから実験映画的なものまで見ることができた。
映画監督という枠に納まらず領域を超えた活動をされてるとのこと。


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むかーし、手塚眞監督の『白痴』という映画を見に行ったことがある。
最後に空襲で全部焼けてしまうシーンが印象的だった。


造形芸大の卒展も見る。
結局、短大、修士、卒展と3期を全部見たことになる。
短大は瑞々しいエネルギー、修士は洗練された知的なデザインといった感じ。
卒展は最も迫力があった。






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2007年02月12日

生意気

2_x_2_hara_museum_12.jpeg

「生意気」とは、クリエイティブアートユニットのこと。
ずーっとまえ、宇多田ヒカルのCDジャケットをやっていたのが印象的で、
その後も何かのデザインで名前を目にしたことがあった。
その生意気の講演に出かける。

2台のパソコンとプロジェクターで映し出される2面のスクリーン。
音楽と映像が次々と繰り出され、ビジュアルアートを見ている感覚だった。
意外だったのは、活動がものすごく多岐にわたっているということ。
グラフィックから小物、舞台デザインからガーデニングまで。
グラフィックといってもキャラクターからパターンからフライヤーなどなど多様。
「生意気」の二人は、手当たりしだいに楽しいものをみつけ、楽しいものを作り出して、楽しんでいる、といった感じ。

彼らの活動のプレゼンを見ていて思ったことは、
「何でもやっていんだ」ってこと。
グラフィックだろうがドローイングだろうが何でもいい、
楽しいことには境界がなく、何でもやる、
やっていいんだ、ということの大切さ、強さを学びました。

ちなみに画像は生意気のHPより転載です。
http://www.namaiki.com/
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2007年02月05日

ルソーの見た夢、楽しい夢

ルソーを見た。
メルヘンの人だと思った。
風景の絵が多いんだけど、どこか現実感がなく、
それでも絵としての平面空間にリアリティがある感じ。
バランスのとれていない人物や遠近感のちぐはぐな色面など、
当時の画壇では評価されない理由がなんとなく分かる。

ただ、素朴派と呼ばれるこの人(たち)は、
絵を描くことが本当に好きなんだなー、と思った。
そしてそれこそがリアリティなんだなー、とも思った。
描いてる本人が楽しくない絵なんで「嘘」だと思う。

本当はどうだか知らないが、作家が楽しみながら絵を描いてる姿を、
勝手に想像しながら鑑賞した。



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2007年02月03日

佐々木豊展

VFSH0848.JPG

画面に無数の切り裂かれた痕跡があって、痛い。
強い色調ながらぼんやりとした人影があったり、
あいまいな境界があったりと、その世界に狼狽する。
どうやって描いたか自分には想像ができないが、
構築的であることは間違いない。
強いエネルギーとパッションを感じつつ、画廊を去る。

ところで、画廊の女の方に、写真を撮っていいですか?
と聞くと、
「ぅん〜、いい、です、よ。」
と言われ、感謝しつつ撮影。
続けて
「学生さんですか?」
と聞かれてしまった。
もうすでに見た目はそんな風体ではないのに
久しぶりにそんな聞かれ方をしたので驚いた。
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2007年01月21日

しかし、とりあえず・・・

気がついたら年を越して、はや3週間。
あっという間に時間は過ぎていってしまう。
ブログに書きたいこともあるけど、気が乗らず。
絵を描きたいけど、気が乗らず。
しかし、とりあえず・・・
昨日、ロフトワークというポータルサイトに登録しました。
http://www.loftwork.com/index.aspx
機能が色々あるけどまだ分からない。
でも結構使いやすくて、メンバーそれぞれのトップ画像も見やすいと思います。

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2006年11月27日

福井篤

小山登美夫ギャラリーにて。

微妙な色調ながら迫力のある構成で目を離さない。
光や空気を感じる色彩は、色を塗る、ということについて考えさせられた。
例えば純粋な赤や黄色、といったはっきりした色の存在感ではない。
微妙な色が強烈に存在し、不思議なリアル感を抱かせる。
両性具有の裸像、太古の風景、光、猫と少女、少女。
一息に描かれた限りなく細く繊細な鉛筆の線画など。

下の写真は参考です。
fukui.jpeg
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2006年11月21日

小金沢健人

小金沢健人 http://hiromiyoshii.com/artists/Koganezawa.html

forgetting1-H283.jpeg
 ギャラリーには、プロジェクターを使った光のインスタレーション。ネオンの作品。ドローイングはほとんど無かった。光の作品もきれいだったけど、ドローイングを楽しみにしていたので残念。(HIROMI YOSHII)
と思っていたら、ナディッフに数点が展示してあった。紙に色鉛筆の作品で、河のように見える青い線、とか、ロープのように見える茶色い線と、具象と抽象の中間で構成されているように思えた。非常にシンプルでありながら魅力があるのは何故だろう。オープンスペースの取り方も勉強になります。
1.jpeg 3.jpeg 2.jpeg

画像は参考です。こちらから頂きました→http://www.bluemark.co.jp/ja/shop/BMP-002/
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2006年11月17日

日比野克彦、応答せよ

日比野の初体験は、たぶん今から20年位前だと思う。
当時、何も知らない僕は、デパートの展覧会でダンボールの立体作品に出会った。
その後、何度か、時々どこかで出会う日比野作品。
今回、久しぶりにまとまった作品を見ることができた。

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入り口から入ると、床面から壁まで全てがダンボールで覆われていた。
ロビーには、ダンボールで作られた橋が3本架かっていて、
床は、川面を模した水色の紙がちぎり絵のように張られている。
このインスタレーションは、人が参加してどんどん水かさを増していく。
人が床に紙を張る姿は、長良川の河原で遊ぶ人のようでもあり、
作品を作りながら、作品の一部となり、風景となる。
面白い。

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最近の日比野さんは、参加体験型のアートが多い。
展示は、現在から過去へをさかのぼるコンセプトで、
展示室も全て床と壁がダンボールで覆われていた。

平面作品も面白いけど、立体作品も面白い。
ダンボールを使った彫刻と考えると分かりやすい。
橋や車、はしご、ショベル・・みたいな硬質で無愛想な物質が、
ダンボールで再構成されることで、
不思議な触感が表現されているように思えた。

「耳と足」という作品は、床に額装された水彩画が並べられている。
額にはキャスターがついているので、紐をつけて引っ張ってみたり、動かしてみることができる。こっそり足で動かしてみると、意外に面白い。

この日は、夜間開館ということで行ったんだけど、
ちょうど日比野さん本人のギャラリートークが開催されていて、
偶然にも貴重な話をたくさん聞けました。
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2006年11月14日

クリエイターズマーケット終了

CIMG1686.jpg
無事終わりました。
見に来てくれた方、ありがとうございました。
ポストカードを注文してくれた方、ありがとうございました。
今日、発送しました。遅くなって申し訳ありません。

自分としては、皆さんとお話できるのが、楽しみだったりします。
だから今回もお話できて良かったかなー。

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2006年11月09日

展示のお知らせ

しばらくブログを更新してなかった・・・。
本当は書きたい事がイロイロとありますが、来週あたりから少しずつ書いていこうと思います。

取り急ぎ、展示のお知らせです。


★11日(土)・12日(日)11:00〜18:00
 ポートメッセなごや2号館にてクリエイターズマーケットに出展します。

内容は、GEISAIに持っていった屏風と、パネルに加え、新作3点ほど。
お時間のある方は、遊びに来てください。
なお、土曜日の夕方と、日曜日の午前は所要につき不在にする可能性が高いです。(未定)逆に、それ以外は確実に会場に居ます。


★10日(金)〜15日(水)11:00〜21:00
 セントラルギャラリーにてKFSのアート・コンテスト展。規定のB2パネルで、3枚出品しております。そのうちの1枚は審査員賞(浅葉克己賞)をいただきました。お時間のある方はご覧ください。




っつか、直前にお知らせしても遅すぎるよなー。
みんな見てくれてるのかなー。

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2006年10月21日

デハラユキノリ

パルコの世界堂に画材を買いに良き、帰りに4階のブックセンターに立ち寄ると、
デハラユキノリのエキシビション。
ずっと前に表参道のギャラリーで偶然に個展を見たことがあるが、
今回も偶然に出くわした。
フィギアのキャラにはちゃんとストーリーがあって、
つい笑ってしまう。
独特でコミカルな世界観と、カラフルでかわいらしいフィギアが
人気の秘密か。
壁面に描かれた線画のイラストは、印刷ではなくて直筆。
下書きがあったのか無いのか知らないが、
白い壁面に描かれたモノクロのイラストは勢いのある線だった。
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2006年10月18日

ガンダム

先日、機動戦士ガンダムを見た。
ようやくストーリを確認できたという感じ。
しかし、ゼータになると複雑で難解。
それにしてもストーリや設定に結構無理があったり、
アムロが結構暗かったりで、それも面白かった。

思えば自分もアニメや漫画で育ったなー、と感慨深げ。
そして十分に影響を受けている。

さて、プリズムで黒展を見る。
名古屋では中々お目にかかれない作家の方々。
素敵な作品ばかりで大変勉強になりました。
特にゴトウヒロシさん、クサナギシンペイさん、吉實恵さんは、
以前から雑誌などで良く拝見していました。



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2006年09月19日

GEISAI#10

VFSH0740.JPG  VFSH0742.JPG  VFSH0751.JPG  
行ってきました。参加しました。でも、こっそり行って来ました。
会場にはHGも参加。ライブペイントやってたりして。
出品したブースは、ちょっと寂しげな雰囲気が漂っています。
なぜだろう。

VFSH0752.JPG  VFSH0743.JPG
審査の方は、普通に歩く速度で通り過ぎて行く。
本当に見てくれたのだろうか、いや、見てるんだろうなぁ、と諦めモード。

隣のブースのモチダさんは、いち早くスカウト審査で選ばれ、
事務局がやってきて写真撮影、メインステージ脇に連れて行かれインタビュー、
おぉ、これがGEISAIかー、と興奮してました。


午後になり、審査も大詰めを迎えた頃・・・
声をかけてくださった方がいたのでした。
そして、

VFSH0745.JPG

ん〜?

VFSH0755.JPG

ん、ん〜??

な、な、なんと!
美術手帖スカウト賞!をいただきました!!!
言葉では表せない、嬉しい気持ちと信じられない気持ち。
選んでくださって、本当にありがとうございました。

そして、ブースに足をとめて話をしてくれた皆様、
本当にありがとうございました。
良い、と言ってくれる、その言葉が活力となります。

そんなわけで、未だ興奮冷めやらぬ感、なのでした。

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2006年08月27日

高北幸矢版画展

行こう!と思ってから行くまでは、正直いって億劫だった。
さすがに距離があるからなー・・・と思いつつ。
瑞浪芸術館。
山の中にひっそりと佇む建物。
そして展示された版画と、その建物がすっかり息を合わせているかのようでした。
版画は自分にとって馴染みが無いけど、とても勉強になりました。
引き算の迫力、出来ないものです。

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2006年08月19日

ヌードデッサン

nudo dessan.jpg
KFSのスクーリングでヌードデッサンに参加する。
年に2回くらいは講座があるので、だいたい参加している。
もう(というか、やっと、というか)5〜6回目になるのかな。

デッサンは本当に勉強になる。
ただ、調子が出る頃になると時間が終わってしまうので、残念。
スポーツと一緒で、準備運動が必要なのだ。

今回は佐々木豊先生。
さすが佐々木先生。
パワーがあって、手際が良くて、良い授業でした。


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