2008年08月06日

美術家になる!

そもそも美術というのは、何だろう、と思ってwikiを見ると、
美術とは芸術の一分野で、芸術とは表現者(物)と鑑賞者が相互に作用しあうことで、精神的・感覚的な変動を得ようとすること、らしい。
そのうち視覚芸術を扱うのが美術ということだ。
であれば、美しいということは、どういうことだ、という話になるが、たしかに
そういえば森村泰昌が、そんなような事を書いていたのを思い出した。

書店で棚積みになっていたのは、佐々木豊の本「プロ美術家になる!」
内容もさることながら、文体が佐々木先生さながら、息づかいが聞こえてくる感じで小気味良い。
プロ美術家指南はもちろんのこと、美術団体のことや、現代の美術で注目されている人、作品の書き方、など、とても面白かった。

それで、併せて「泥棒美術学校」を借りたわけである。
こちらは、図書館で借りたんだけど、残念なことに途中2ページぐらいがきれいに破り取られていた。
だれかが、家で座右の銘として飾っているに違いない、と思った。
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2008年08月02日

剽窃の論理

絵を描き始めて、色んな人に見てもらったり、賞をもらったり、
ささやかながら活動をしていて、剽窃という言葉に突き当たった。

簡単な言葉でいうと「真似」である。
日本でいえば「本歌取り」の文化がある。西洋でもティツィアーノの裸婦に
原型があったり、その後も繰り返し用いられたり、真似は特別なことではない。
そもそも、美術なんて真似から入ることが多い。絵を描くこと自体、
対象の模倣といえば、それまでだし。

要するに、自分の手法とかアイデアが真似されている、と思う時が時々あったわけです。
恐らく、双方に言い分もあるし、公平なジャッジなんかできないし、
本当に真似ではなかったかもしれない。ただ、当事者にしか分からないこともある。
それとも「真似」ではなくて「影響」なのかもしれない。
もちろん、自分だって影響を受ける人がいるし、真似をしていることもある。

よくわからなくなって、高階秀爾の「ピカソ剽窃の論理」を読んだ。
感想は、ピカソは真似をした作品を作ろうとしていたわけではないということ。
美術の平面表現の新しいスタイルを模索していたと同時に、オリジナルな手法によって、美術全体を俯瞰しようとしていたんではないか、と思った。あるいは、作者の意図をさぐると同時に、その構造を見せてくれている、という感じか。

そういえば、森村泰昌も模倣している。というか、成りきっている。
フリーダカーロに扮したり、最近では三島由紀夫に成りきったりしているけど、ゴヤの「わが子を食らうサトゥルヌス」に扮している作品は、たまげた。っていうか、たまげるので、是非見て欲しい。

いずれにしても、ねらいはピカソと似ているような気もする。森村泰昌の方が、コンセプト的な点で、やっぱり現代美術といえるのかもしれない。

ところで、たまたま絵の描き方を知りたくて佐々木豊の「泥棒美術学校」という本を読んでいたら、「イメージの盗み方」と題して、堂々と模倣(まね)のプロセスを公開している文章があった。そして模倣を真っ向から肯定していた。
こうなると全く何もいえなくて、なるほど、と思う。納得する。

そういえば、前に作品を見てもらった人に、「一度うまく行くと真似されるからね」とも言われたことがある。

最近ではアルベルトスギ氏と和田義彦氏の話題が記憶に新しい。

結局…真似をした時は堂々と告白するべきで、告白できないような真似はするべきではないと思った。
ただ過去の大家や歴史の偉人が残した優れたものを模倣することはOKだけど、
隣で描いている人の作品を横目で拝借することは、どうなんだろう、とも思う。

答えはまだ出ていない。
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2008年05月13日

行ってきました GEISAI museum 2!

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GEISAI museum2!行って来ました。
今回は事前に色々とあって注意散漫気味。
そもそも審査のスタイルとか、あんまり理解してませんでした。
オープニングも斜めからチラ見。村上隆のバックショットです。

一番悔やまれるのは、審査員5人と話せなかったこと。
プレゼンもまともにできなかった。

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個展の作品を中心に持ち込みました。
壁が曲者。でも、結構シンプルに壁を作ることができたんじゃないかと思っています。

隣のブースは、台湾の美大から。

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彼女は台湾のテレビ番組で選ばれて、
番組からGEISAI出展をさせてもらっているとのこと。
素敵な笑顔とは裏腹に、モスキートをモチーフにした強烈な作品でした。
3Dアニメーションを専攻しているけど、アニメーションや3Dは苦手だといっていた。^^

以前よりも出展者に海外の人が増えたような気がした。
来場者ももちろん海外の人、多かったです。

その中で、フランスから来たアート愛好家の夫婦が自分のブースに
目を留めてくださいました。話していてもとても素敵な雰囲気。
何度か話をしてると、作品を譲って欲しいと言われ・・・


BLOG0876.jpg

この作品・・・
海を渡ることになりました。

今のスタイルになってB2のパネル作品がこういう形で手を離れていくのは初の経験。
あー、こういうことかー。と思いました。
きっと、この作品はこの夫妻のために出てきたんだー。と。


BLOG0875.jpg

作品は自分も気に入っていただけに、嬉しいような悲しいような。
嬉しさと緊張の入り混じった表情をしております。

viva france! 元気でな!

他にも線画のドローイングなど、
作品が手元から離れてもう会えなくなると思うとめっちゃ寂しいけど、
しかし!
もっと描きなさい、ということだと思って頑張ることにします。

いやー、良い経験でした。









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2008年04月27日

高北幸也版画展を見る

会場にたくさん並べられた版画。
作品はそれほど大きいわけではないが、
このスペースにこの量を展示するのは、さすがと思いました。

シンプルで力強くメッセージ性あふれる作品。
色彩もきれいだけど、線だけの原画も魅力的でした。

当然のことながら、先生といっても一人のアーティストであり、
アーティストという立場にいるときは同じなんだ、と思いました。






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2008年04月23日

写真集を買った

買ったというのは、もう去年の話。

写真については、ずっと良し悪しが分からずにいたから、
雑誌で見ても批評を読んでも、自分での判断ができずにいた。

けど、1年くらい前から写真が気になって、
なんとなく良いなー、などと漠然と思うようになってきた。
自分で写真を撮る回数が増えたからかもしれない。

それで、何が良いとか悪いとか言うつもりはないんだけど、
前から気になっていた川内倫子さんの「cui cui」という写真集を
本屋でめくってみる。

家族の13年間を撮ったアルバムのような写真集。
田舎の景色や、家族、両親、祖母、そして兄弟の結婚式、
生まれたての子供、など、
まあ、なんというか、簡単にいうと美しい。
そして生々しい。

写真や被写体を通して、作家の体験した感覚や、
対象の雰囲気などがありありと伝わるような写真というのが、
たぶん写真の魅力の一つだと思うんだけど、
「cui cui」は、まさにそんな感じだった。

そして、このおじいちゃんのように年をとることは、
すごいとも思った。年をとることが美しいというか。

率直に言って感動した。

それで思わず買ってしまった。
手元に置いておいて、時々見返したら、
忘れていた何かを思い出させてくれるような気がする。と、思った。

本当に良い写真集です。




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2008年04月15日

次なる挑戦!

気がつくと、もう1ヶ月を切りました。
ふたたび自分への戒めのため、告知します。

GEISAI museum 2 参加します!

5月11日(日)東京ビッグサイト(東4)
http://gm2.geisai.net/


ん〜どうなることやら・・・

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2008年03月10日

初の個展が終りました

あっという間でした。

初の個展を名古屋で開催できたことを本当に嬉しく思います。

名古屋は自分の原点だし、愛着のある街です。
展示についても、思い出深い作品であったり、
原点となるような作品を出展しました。
というか、それが今の全て。何も無い。

しかもスペースプリズムが自分の出発点になってくれた。
感謝と御礼です。

そして遅ればせながら、個展の途中で気がついたのは、
多くの人が力になってくれて、開催できているんだなー、ということ。
本当にありがとうございました。




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個展、やってます

suretigai.jpg
ただいま個展を開催しています。
お時間ありましたら是非お越しください。

☆日程
3/9(日)まで

☆時間
11:00〜19:00(最終日〜17:00)

☆場所
スペースプリズム・デザイナーズギャラリー
http://spaceprism.com
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2008年02月09日

ロフト名古屋3Fアートウォールにて

若干ですが、展示させてもらっています。
ロフトに買い物ついでに、ちょっと寄ってもらえれば嬉しいです。
ついでにコメント残してくれると一番嬉しい!

スペースを使うのが難しくて、展示に相当悩んだけど、
あーでもない、こーでもない、とやりながら、
結局シンプルに少しだけを飾ることにしました。

B6の線画、たくさん持っていたんだけど、お持ち帰り^^;
またどこかで日の目をみることでしょう。


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2008年01月26日

絵を描く悦び

また千住博さんの本を読みました。
「美は時を超える」の前作にあたる、「絵を描く悦び」という本です。

自分はといえば、正月に絵を描いていながら、
上手くいったり上手くいかなかったり何やらで、
絵を描くの嫌だーと思ったりしたりしています。
上手くいかないと、本当にテンション下がります。

いや、それでこの本、またもや良い本でした。
何をどうやって描くか、めちゃくちゃ大事で根本的な
「心構え」みたいなものを学べます。
そして感動します。


「それは言葉をかえれば、きっと私と同じに感じている人がいるはず、」

「何か人の役に立ちたい」



アートは、やっぱり、こんなにも強くて純粋なものなんですね。
この本を読んで、再認識しました。







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2008年01月11日

本命はこっち

先日、ロフトでの展示を紹介したけど、本命はこっちです。

DMはできていないし、ギャラリーのHPにも紹介されていないので、
いつ誰にどういう形で公表して良いかよく分からなかったんだけど、
誤解を解くためと自分への戒めのために、お知らせします。

3月4日(火)〜3月9日(日) スペースプリズム 11:00〜19:00(最終日は17:00)
http://spaceprism.com/

人生初!の個展です。
本命はこっちです。
是非、こっちに来てください。(出品する数も質も違うはず。)
よろしくお願いします。
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2008年01月01日

あけましておめでとうございます

昨年は、仕事(といっても絵の仕事ではない)が忙しくて、
満足に作品を作ることができませんでした。
本当に残念。
それでも、それなりに次に繋げるような活動をさせていただき、
本当に感謝しています。ありがとうございました。
ただいま個展に向けて作品制作の真っ最中。

もっと、集中力と体力とスピードがあったら!
時々、「こっから先は、誰か書いてくれ」みたいに思うときあります。
思考が次にいってるわけですね・・。

ところで、年末年始にかけて、本を読みました。
タイトルは「美は時を超える」。画家の千住博さんが書かれた本です。
図書館で偶然見つけて衝動的に読んだんですが、とても良かった。

今、2回目を読み返しています。

人類初のアートである壁画から始まって、中国の水墨画、
ハドソンリバー派と呼ばれる19世紀アメリカの絵画、日本の鎧の美、そして現代美術を、独自の観点から紹介しています。

この本の中で著者は、アートというものは美に対する感動の表現であって、美の感動を伝えたい、という思いであり、それが時代を通低しているということを言っています。
そして美は絶対的なものだということ。
The fire and roses are one.
美とは絶対の正直であり、美の前に嘘はつけない。
美しい鎧兜を身に着けた人を切ることが出来ないほど、美は神の領域に近い。・・など。

こう書いてしまうと、とても大げさに聞こえるけど、
美術の世界に生きる著者のゆるぎない信念を知ることが出来ました。

この本を読んで、千住博さんの見方が代わったし、
故宮博物館にも行きたいと思いました。
是非ご一読を!








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2007年11月26日

大観・玉堂・龍子・内田繁

朦朧体を作り出した横山大観、日本の自然を描き出した川合玉堂、
でっかい画面で日本画を書いた川端龍子、
その3人の作品を集めた展示を見る。

日本の絵は伝統的に線を用いた表現が特徴だが、
横山大観は線を無くして色彩による面で構成しようとした結果が朦朧体ということになる。
川端龍子にしてもそうだけど、新しい試みをしても何にしても、
日本の伝統的な絵画のよさというのは、描かずして空間を表現する、ということがある。
横山大観の六曲一双の屏風は、まさにそんな感じだった。
そして川合玉堂の風景はとても心地よかった。
雪月花にて、月を描かずして雪景色にて月を表現するところは圧巻。

次は内田繁のインテリアデザイン。
大桐の間にて、襖の代わりに透明なスクリーンが部屋を仕切っていて、
スクリーンには花瓶と造花が規則正しく設えてある。(「フラワースクリーン」)

美術館も含めて、展示を写真撮影できないのが残念。
昔、海外の美術館に行ったときは、フラッシュ無しと言う条件で
バシバシ撮りまくっていたけど、日本はこういうところが残念だ。

BLOG2007_1124sketch200711240028.JPG


ちなみに、内田繁の作品では、
お茶の釜とか、イサムノグチを彷彿とさせる照明とか色々あったけど、
良いと思ったのは、セプテンバー(椅子)、Dancing Water、受庵(茶室)です。
写真は受庵。ポータブルで、中が見える。曖昧な境界が現代的に表現されている。

そして浅羽先生の掛け軸も2点ほど展示されていた。
受庵と掛け軸の「黒白」という文字が、古くて新しくて見事にマッチしていた。






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2007年11月23日

電車の中

こんな風に寝てる人もいた。

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スケッチ

毎日スケッチをしている。

BLOG2007_1123sketch200711220029.JPG

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2007年11月11日

いろいろ見た

まず、近所の福祉施設でチャリティー展示会があるとのことで、
自転車をこいで出かける。
出展しているのは、プリズムで見かける作家もいたけど、
障害を抱えている人もいた。
売り上げの一部が、チャリティーに使われるとのこと。
自分は、以前から気になっていた鶴田平さんの作品を買ってしまった。
良いんだろうか・・・。
今までは絵を買おうとも思わなかったけど、
いざ絵を買ってみると、絵を買うということについてよく分かる。

そしてプリズムで久保田珠美さん。
軽快なタッチと重厚な色づかい。さわやかなようでいて、
胸にずっしりと響く、そんな不思議な絵でした。

セントラルギャラリーでKFSの講評会。
印刷と実物では全く違う。印刷のよさや、実物のよさ、もちろんその逆もあるけど、とても勉強になった。


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2007年10月31日

佐藤可士和の整理術

photo01.jpeg
最近かっこいいなー、と特に思うのは佐藤可士和さん。
前から憧れなのに、なぜ最近なんだろうと思ったら、
関連書籍が増えて販売されているからだと思う。
んで、整理術に関する本を書店で見つけた。
デザイナーだから、整理することが仕事とも言える。
確かに机の周りや部屋が散らかっている人は、頭の中もそうなんだよね。
もちろん、散らかっていて場所の分からないパターンと、
散らかっていても場所が分かっているパターンとある。
そういえば、聖路加病院の日野原先生の部屋は、めちゃくちゃ散らかっていた。
平均睡眠時間4時間と言っていたっけ。とても高齢とは思えない。
・・・話が脱線した。
んなわけで、最近特に憧れる佐藤可士和さんを真似て、
自分も整理をしてみよう、と思うのだった。

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2007年09月08日

デザイナーズトートバッグ展4

スペースプリズムにて、「デザイナーズトートバッグ展4」に
出展させていただいています。

初めてバッグの布生地にアクリルで描いてみたんだけど、
思いのほかかわいい仕上がりになりました。
描いていて面白かった^^。

9月7日(金)から始まったんですが、
出展した4点のうち、1点がすでに無くなっていた。。
お求めいただいた方ありがとうございました。
16日(日)までです。
http://spaceprism.com/
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2007年08月07日

NEXT2007 搬出終了しました

NEXT2007.jpg

搬出終了しました。
見に来てくださった方ありがとうございました。
そうでない方も、影ながら応援してくださっている、という
都合の良い解釈をして、ありがとうございました。
posted by moritayasuhero at 00:58| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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